ホームページは何とか作成することができるけど、ウェブデザインに関しては出来合いのテンプレートばかりを利用している、そんな人も多いのではないでしょうか。
実は私もそのひとりなわけですが、今後はデザイン的な部分にもこだわってウェブサイトの作成をしていこうと考えております。
けれども、htmlやcssとは違い、覚えたらそのとおりにうまくいくようなものではなく、美的センスというか、才能的な部分も関連してくることになりますので、このあたりはなかなか難しい面もあったりするわけです。
個人的には、うまいサイトのデザインなどはできるだけお気に入りに追加するようにしており、どこがうまいのかについて研究するようにはしているのですが、何らかのセオリーがあるようで実はそれほどないというケースが多いように思います。
これは個性というか感覚というか、結果的にそうなったのであって、100のホームページがあれば、100のウェブデザインがあるものです。
これを何らかの形で理論化しようとした時点でちぐはぐなウェブサイトが出来上がってしまうものと思うわけです。
なので、習うより慣れろで、たくさんのウェブデザインを実際にやってみて、感覚的に上達していくしか他はないものと思うのです。
けれども、実際には時間がかかるものですので、そのような業者に依頼したいとは思うのですが、プログラムの構築やSEO対策、あるいはコンテンツの作成やロゴ作成などの業者はけっこうあるようなんですけど、ウェブデザインのみをやってくれるような業者はいまいち見当たらないのは不思議なものです。
ホームページ作成業者に依頼すれば、そういうことも可能かと思うのですが、既に出来上がっているサイトのデザインを修正して欲しいというようなサービスが探しても見当たらないようなんです。
やはり、個々のホームページにはクセのようなものもあるので、最初から構築するのでなければ費用対コストの面で効率的ではないのかもしれませんね。
2011年11月30日水曜日
2011年10月23日日曜日
pleskになれておくと海外サーバーを利用しやすい
レンタルサーバーを契約すると、Pleskという管理ツールがデフォルトで設定されていることが多いですが、これはParallelsという会社が開発したサーバー管理のソリューションシステムです。
ドメインの管理・設定やファイルマネージャーなどそういうのを設定するために必要なツールとなっているわけです。
ホスティングサービス会社では、管理ツールに関しては自社で開発しているところも多いかと思いますが、Pleskのようなもともと出来上がっているツールを利用して運営しているケースも多々みうけられます。
ただ、管理ツールのよし・あしによってレンタルサーバーの快適さというのは180度違ってきてしまいますので、できるだけわかりやすく、なおかつ詳細な点まで設定できるというホスティング環境が求められているなか、Pleskのような外国生まれの管理ツールは慣れていないとわかりずらい点もでてきたりするわけです。
個人的に思うのは、ドメイン設定後~FTP設定あたりが若干、複雑である印象があります。
基本的な流れとしては、利用するドメインを設定してそのドメインへのFTP設定をするという感じになりますが、いったん設定してしまうと、あとはもうほったらかしというケースが多いと思いますので、それほど困るということもないかと思います。
このpleskの管理画面というのは、海外のレンタルサーバーを利用する際にもよく見かけることが多いですので、日本のレンタルサーバーでpleskに慣れておくと、英語圏の格安サーバーを利用する際にも格段に利用しやすくなるはずです。
海外のレンタルサーバーを利用する際には、pleskの使い方になれておくと、メリットが多いような気がします。
ドメインの管理・設定やファイルマネージャーなどそういうのを設定するために必要なツールとなっているわけです。
ホスティングサービス会社では、管理ツールに関しては自社で開発しているところも多いかと思いますが、Pleskのようなもともと出来上がっているツールを利用して運営しているケースも多々みうけられます。
ただ、管理ツールのよし・あしによってレンタルサーバーの快適さというのは180度違ってきてしまいますので、できるだけわかりやすく、なおかつ詳細な点まで設定できるというホスティング環境が求められているなか、Pleskのような外国生まれの管理ツールは慣れていないとわかりずらい点もでてきたりするわけです。
個人的に思うのは、ドメイン設定後~FTP設定あたりが若干、複雑である印象があります。
基本的な流れとしては、利用するドメインを設定してそのドメインへのFTP設定をするという感じになりますが、いったん設定してしまうと、あとはもうほったらかしというケースが多いと思いますので、それほど困るということもないかと思います。
このpleskの管理画面というのは、海外のレンタルサーバーを利用する際にもよく見かけることが多いですので、日本のレンタルサーバーでpleskに慣れておくと、英語圏の格安サーバーを利用する際にも格段に利用しやすくなるはずです。
海外のレンタルサーバーを利用する際には、pleskの使い方になれておくと、メリットが多いような気がします。
ラベル:
レンタルサーバー
2011年9月25日日曜日
高機能サーバーでホームページをアップグレード
以前までは安いレンタルサーバーで運営していたものの、最近になってアフィリエイト収入が10マンを超えるものもいくつか出ていているので、ここらでレンタルサーバーを高機能なものへと乗り換えようと考えております。
低価格な格安レンタルサーバーは収益が発生していない状態ならいいのですが、やはり、アフィリエイト収入とともに、ランクアップをはかっていくべきなのではないでしょうか。
月10万円としても、年間で120万円程度の収益です。
そのうち、お金をかけて貢献できる部分というのは限られており、ドメインについてはたいていはどこで取得しても同じですが、レンタルサーバーの部分では改善する余地がまだ残されているわけです。
利用しているレンタルサーバーの快適さは、ユーザービリティーやSEOに影響してくるわけですので、アクセスアップやページビューに関連してきますし、その結果としてアフィエイト収入にも連動してくるわけなのであります。
そのようなことを考えると、10分の1ぐらいはサーバー費用につぎこんだとしてもバチはあたりません。 稼いでくれるウェブサイトには、できるだけ、高機能なレンタルサーバーを確保するべきかと思うわけであります。
そのようなわけで、レンタルサーバー比較をしているわけですが、シックスコアかワダックスのどちらかを契約しようかなと迷ってます。
どうも、マルチドメインやbps的なバックボーンの比較からすると、シックスコアの方がいいかなという気がしているのですが、現在利用しているエックスサーバーのipが海外の確か、南米?かどっかがヒットしていたんで、国内ではないような気がするのですが、そのあたりを考えると、ワダックスなのかなという迷いがあるわけです。
どちらにしても、価格自体にはそれほど差はないわけですので、両方借りてみようかなと考えています。
低価格な格安レンタルサーバーは収益が発生していない状態ならいいのですが、やはり、アフィリエイト収入とともに、ランクアップをはかっていくべきなのではないでしょうか。
月10万円としても、年間で120万円程度の収益です。
そのうち、お金をかけて貢献できる部分というのは限られており、ドメインについてはたいていはどこで取得しても同じですが、レンタルサーバーの部分では改善する余地がまだ残されているわけです。
利用しているレンタルサーバーの快適さは、ユーザービリティーやSEOに影響してくるわけですので、アクセスアップやページビューに関連してきますし、その結果としてアフィエイト収入にも連動してくるわけなのであります。
そのようなことを考えると、10分の1ぐらいはサーバー費用につぎこんだとしてもバチはあたりません。 稼いでくれるウェブサイトには、できるだけ、高機能なレンタルサーバーを確保するべきかと思うわけであります。
そのようなわけで、レンタルサーバー比較をしているわけですが、シックスコアかワダックスのどちらかを契約しようかなと迷ってます。
どうも、マルチドメインやbps的なバックボーンの比較からすると、シックスコアの方がいいかなという気がしているのですが、現在利用しているエックスサーバーのipが海外の確か、南米?かどっかがヒットしていたんで、国内ではないような気がするのですが、そのあたりを考えると、ワダックスなのかなという迷いがあるわけです。
どちらにしても、価格自体にはそれほど差はないわけですので、両方借りてみようかなと考えています。
2011年5月27日金曜日
ホームページの体をなしていない
複数のホームページを作成しているのですが、そのなかには、トップページの1ページのみしか公開していないウェブサイトがいくつかあるのです。主に、SEO対策上の目的で作成していたものが多いのですが、さすがに1ページのみというのは、ホームページとしていかがなものかと思ったりもするのです。
1ページのみでもインデックスはされるようなのですが、さすがにウェブサイトとしてはカウントされていないような気もします。サイトとしてカウントされていなければ、当然、被リンクとしてもカウントされてはいないはずです。
そのようなことを考えると、やはり、ページを作成してある程度の内容を公開し、コンパクトな形での情報を公開するべきなのかなという気がしております。
それでは何ページならば、ホームページとして機能するのかということになりますが、個人的にはやはり、20ページぐらいは必要なのではないかなと思うのです。
たとえ20ページが無理だったとしても、最低限5ページぐらいはどうしても必要になってくるのではないでしょうか。
ホームページのSEO対策を考える場合、被リンク元のサイトのクオリティーというのが重要になってくるわけですが、その要素のひとつとして、ページボリュームというのがあるかと思います。
もし、高ページランクのバックリンクサイトを持っていても、なかなか検索順位があがらないという場合、ホームページのページ数を増やしてみるとSEO対策的な効果が得られるかもしれません。
1ページのみでもインデックスはされるようなのですが、さすがにウェブサイトとしてはカウントされていないような気もします。サイトとしてカウントされていなければ、当然、被リンクとしてもカウントされてはいないはずです。
そのようなことを考えると、やはり、ページを作成してある程度の内容を公開し、コンパクトな形での情報を公開するべきなのかなという気がしております。
それでは何ページならば、ホームページとして機能するのかということになりますが、個人的にはやはり、20ページぐらいは必要なのではないかなと思うのです。
たとえ20ページが無理だったとしても、最低限5ページぐらいはどうしても必要になってくるのではないでしょうか。
ホームページのSEO対策を考える場合、被リンク元のサイトのクオリティーというのが重要になってくるわけですが、その要素のひとつとして、ページボリュームというのがあるかと思います。
もし、高ページランクのバックリンクサイトを持っていても、なかなか検索順位があがらないという場合、ホームページのページ数を増やしてみるとSEO対策的な効果が得られるかもしれません。
2010年11月19日金曜日
ドメインの更新期限が近づいてきた
来る12月21日、当ドメインも更新期限を向かえることにあいなりました。
それまでにドメインを更新するか、しないかを決定しなくてはいけなくて、それで迷ってるんですけど、実は他にも所有しているドメインがいくつかあるんです。
そちらの方はトップページを公開したぐらいで、まだぜんぜん使ってないんですけど、ページランクが3ぐらいはついているのです。
当ドメインのページランクはゼロなんで、せっかくだから、そっちのみっつついてるのを使いたいんですけど、こっちのドメインも一応1998年取得の古株なんで、いまいち踏ん切りがつかないでおります。
ドメイン年齢を取るか、ページランクを取るか。
なかなか難しい問題ですよね…。
個人的な見解としましては、ページランクというのは、比較的短時間でもある程度までは上がるものかと思います。
1年あれば、2,3ぐらいは普通に可能なんではないでしょうか。
それに対して、ドメイン年齢の方ですが、こちらはがんばったからといって何とかなるようなものではありません。
time is money といわれますように、時間はお金で買えるものではないのです。
もっとも、ドメイン売買をするとかなら別ですが、まぁ、古いのはできるだけキープしておきたいのです。
そのような意味において、こっちの古いのがいいかなーと思うんですが、やっぱ3のを使いたいの気持ちに傾きつつあります。
ただ、設定方法についてですが、今までのブロガーからデフォルトで割り当てられたサブドメインに、この独自ドメインをホストするのは比較的簡単だったのです。
けれども、ここからさらに違う独自ドメインへ変更するという方法がはたして可能なのかどうかという点も疑問に思っております。
思いつくやり方としては、現在のこのドメインを違うサーバーへDNS設定し、そこから301リダイレクトで新規に設定したドメインへ転送するという方法が一番よさげなのですが。
現在、百以上のドメインを所有しておりまして、そのほとんどを使ってないのですが、無駄削減のため、ドメインの仕分け作業をしてる最中でおります。
でも、一度取得し、育てているドメインっていうのは、廃止しづらいものです。
できの悪いドメインほどかわいいものなのです。
更新料もそんな高いものではないんで、なんだかんだで、更新しちゃいそうですねー。
それまでにドメインを更新するか、しないかを決定しなくてはいけなくて、それで迷ってるんですけど、実は他にも所有しているドメインがいくつかあるんです。
そちらの方はトップページを公開したぐらいで、まだぜんぜん使ってないんですけど、ページランクが3ぐらいはついているのです。
当ドメインのページランクはゼロなんで、せっかくだから、そっちのみっつついてるのを使いたいんですけど、こっちのドメインも一応1998年取得の古株なんで、いまいち踏ん切りがつかないでおります。
ドメイン年齢を取るか、ページランクを取るか。
なかなか難しい問題ですよね…。
個人的な見解としましては、ページランクというのは、比較的短時間でもある程度までは上がるものかと思います。
1年あれば、2,3ぐらいは普通に可能なんではないでしょうか。
それに対して、ドメイン年齢の方ですが、こちらはがんばったからといって何とかなるようなものではありません。
time is money といわれますように、時間はお金で買えるものではないのです。
もっとも、ドメイン売買をするとかなら別ですが、まぁ、古いのはできるだけキープしておきたいのです。
そのような意味において、こっちの古いのがいいかなーと思うんですが、やっぱ3のを使いたいの気持ちに傾きつつあります。
ただ、設定方法についてですが、今までのブロガーからデフォルトで割り当てられたサブドメインに、この独自ドメインをホストするのは比較的簡単だったのです。
けれども、ここからさらに違う独自ドメインへ変更するという方法がはたして可能なのかどうかという点も疑問に思っております。
思いつくやり方としては、現在のこのドメインを違うサーバーへDNS設定し、そこから301リダイレクトで新規に設定したドメインへ転送するという方法が一番よさげなのですが。
現在、百以上のドメインを所有しておりまして、そのほとんどを使ってないのですが、無駄削減のため、ドメインの仕分け作業をしてる最中でおります。
でも、一度取得し、育てているドメインっていうのは、廃止しづらいものです。
できの悪いドメインほどかわいいものなのです。
更新料もそんな高いものではないんで、なんだかんだで、更新しちゃいそうですねー。
2010年10月3日日曜日
ホームページをパソコン上で作る場合は相対リンクがよい
ホームページを作る場合の内部リンクですが、ウェブ上で編集しながら作る方法とパソコン上で作る方法とでは若干やり方が違います。
特に、リンクタグの作り方においては、ウェブ上では絶対リンクでも相対リンクでもどちらでもよいですが、パソコン上で作成する場合には、省略した形での相対リンクで作成しておかないと、できばえの確認作業が難しくなってしまいます。
これは、パソコン上で作成したホームページファイルを絶対リンクで作成してしまったら、ファイルをブラウザで確認した際、直接ウェブ上の実在するドメインにつながってしまうからです。
また、そのほかにも利点があり、ドメインを引越しする際の場合は、相対リンクで作成しておけば、いちいち内部リンクを修正する必要もなくなるため何かと便利な面も多いです。
この相対リンクの書き方についてですが、さまざまな方法があります。
どのような書き方をしても、たいていのブラウザではきちんと表示されますが、ウェブ標準な書き方をしておく方がベストです。
もし、ウェブ標準にするのなら、W3Cを参考にするのがベストでしょう。
こちらのソースを拝見してみますと、トップページへのリンクは / のみで作成しているようですが、つまるところ、ドメインの部分のみを省略した形で書いている気がします。
ただ、リンク切れが発生してしまうと意味がないですので、不安な場合は絶対リンクで作成しておく方がよいでしょう。
特に、リンクタグの作り方においては、ウェブ上では絶対リンクでも相対リンクでもどちらでもよいですが、パソコン上で作成する場合には、省略した形での相対リンクで作成しておかないと、できばえの確認作業が難しくなってしまいます。
これは、パソコン上で作成したホームページファイルを絶対リンクで作成してしまったら、ファイルをブラウザで確認した際、直接ウェブ上の実在するドメインにつながってしまうからです。
また、そのほかにも利点があり、ドメインを引越しする際の場合は、相対リンクで作成しておけば、いちいち内部リンクを修正する必要もなくなるため何かと便利な面も多いです。
この相対リンクの書き方についてですが、さまざまな方法があります。
どのような書き方をしても、たいていのブラウザではきちんと表示されますが、ウェブ標準な書き方をしておく方がベストです。
もし、ウェブ標準にするのなら、W3Cを参考にするのがベストでしょう。
こちらのソースを拝見してみますと、トップページへのリンクは / のみで作成しているようですが、つまるところ、ドメインの部分のみを省略した形で書いている気がします。
ただ、リンク切れが発生してしまうと意味がないですので、不安な場合は絶対リンクで作成しておく方がよいでしょう。
2010年6月16日水曜日
ホームページな感じのウェブサイトがベター
やはり、どちらかというと、ブログよりもホームページの方が好きなんですよね、結局。
どこに何があるのかっていうのが、ホームページの場合は初めての訪問でも、ある程度の予想ができますが、ブログの場合は過去ログやカテゴリなど、いろいろ探しまわらないといけないっていう手間がかかるものです。
また、サイト管理者にとっても、ブログの場合は割といい感じの記事があったとしても、更新しているうちに、過去ログの奥の方に埋もれてしまうわけですが、それが嫌でブログを更新しないっていうわけにもいかないものです。
だって、更新しないブログってあまり意味がないような気がしますし。
やはり、更新しないと、どのみちアクセスは減少していくものですから。
そんなわけで、どちらかというと、ブログよりもホームページで作成する方が好きなんです。
ところで、話はかわりますが、当ブログ、最近ちょっとかえてみたんです。
どこがかわったのかというと、実は、独自ドメイン化しちゃったわけなんですよね、このブログ。
実は先日、ちょっとドメインを調達しすぎちゃいまして、本来ならホームページぐらいでしか設定しないのですが、あまっちゃったもんなんで、こうして無料ブログでも設定しているわけなんです。
とはいっても、どのみち何十個もあまってはいるのですが、どうも、無料ブログで独自ドメインを使うっていうのは、どこかもったいないような気もいたす次第です。
何はともあれ、こうして、無事に独自ドメインの設定も終了いたしましたので、お試しがてら、特にどうでもいいようなとりとめもないエントリーを更新しているわけなんです。
きちんと表示されていますでしょうか?私の独自ドメインブログ。
大丈夫なんじゃないかなって気がするんですけどね、たぶん。
こうみえても、このドメイン、実はけっこうなクラシックタイプでして、なかなか古めのドメインなんです。URLの方も、HOMEなんとかって記述されていたので、購入してみたのですが、でも、ホームはホームでも、実は家の方のホームだったようで、とんだホーム違いだったようなんです。
いやー、そのあたりの確認はちゃんとしておくべきですよね、やっぱ。
ま、どのみち、検索エンジンの方ではリセットされるはずなんで、関係はないんですが…。
バリュードメインで取得したんで、blogger に設定するのは、若干手間がかかったんですが、cname のピリオドをすっかり忘れていたようでして、いや~おかしいなーって感じで気になってたんです。
DNS設定する際は、きちんと詳細まで確認するべきですね。
どこに何があるのかっていうのが、ホームページの場合は初めての訪問でも、ある程度の予想ができますが、ブログの場合は過去ログやカテゴリなど、いろいろ探しまわらないといけないっていう手間がかかるものです。
また、サイト管理者にとっても、ブログの場合は割といい感じの記事があったとしても、更新しているうちに、過去ログの奥の方に埋もれてしまうわけですが、それが嫌でブログを更新しないっていうわけにもいかないものです。
だって、更新しないブログってあまり意味がないような気がしますし。
やはり、更新しないと、どのみちアクセスは減少していくものですから。
そんなわけで、どちらかというと、ブログよりもホームページで作成する方が好きなんです。
ところで、話はかわりますが、当ブログ、最近ちょっとかえてみたんです。
どこがかわったのかというと、実は、独自ドメイン化しちゃったわけなんですよね、このブログ。
実は先日、ちょっとドメインを調達しすぎちゃいまして、本来ならホームページぐらいでしか設定しないのですが、あまっちゃったもんなんで、こうして無料ブログでも設定しているわけなんです。
とはいっても、どのみち何十個もあまってはいるのですが、どうも、無料ブログで独自ドメインを使うっていうのは、どこかもったいないような気もいたす次第です。
何はともあれ、こうして、無事に独自ドメインの設定も終了いたしましたので、お試しがてら、特にどうでもいいようなとりとめもないエントリーを更新しているわけなんです。
きちんと表示されていますでしょうか?私の独自ドメインブログ。
大丈夫なんじゃないかなって気がするんですけどね、たぶん。
こうみえても、このドメイン、実はけっこうなクラシックタイプでして、なかなか古めのドメインなんです。URLの方も、HOMEなんとかって記述されていたので、購入してみたのですが、でも、ホームはホームでも、実は家の方のホームだったようで、とんだホーム違いだったようなんです。
いやー、そのあたりの確認はちゃんとしておくべきですよね、やっぱ。
ま、どのみち、検索エンジンの方ではリセットされるはずなんで、関係はないんですが…。
バリュードメインで取得したんで、blogger に設定するのは、若干手間がかかったんですが、cname のピリオドをすっかり忘れていたようでして、いや~おかしいなーって感じで気になってたんです。
DNS設定する際は、きちんと詳細まで確認するべきですね。
登録:
投稿 (Atom)